記事の詳細

10,000円で12,000分のお買い物ができる!使えば使うほどお得な相模原のプレミアム付き商品券「はやぶさの故郷 さがみはら商品券」の販売をお手伝いしてきました。

販売開始時刻の10時は行列がピーク!

2015年7月25日(土)10:00販売開始の商品券。市内各所の販売所はどこも長蛇の列ができていました。

今回、私がお手伝いした販売所は「旧さいとうカメラ店(相模原1-2-1)」です。
JR横浜線 相模原駅から最も近い販売所ということもあり、販売開始時刻の10時にはものすごい行列ができておりました。
その人数は推定1500人ほどです。普通に並び切れないほどの行列になり、反対側の公園にまで達しました。

早い人は7時から並んでいたとのこと。すごいですね!!

商品券を求め並ぶ人々

30度を超える猛暑の中、皆さん汗びっしょりです。ただ、ここの販売所は日陰になっており、炎天下にさらされることが無かった分、他の販売所よりは幾分ましだったようです。

商品券を手に入れた方にお話を聞いてみたところ「1時間40分ほど待った!」とのことでした。

うーん、売り切れてしまうかもしれませんし、確実に手に入れるためには並ぶしかないですね。
橋本の方の販売所では並んでいたのに買えなかった人もいたようです。

12時を過ぎると行列は無くなりました

はい。この時刻に買いにいらした方々、正解でした。
少しも並ぶことなく、商品券を買うことができました。
今回は取り扱う商品券の枚数が多かったため、最初の行列が終わった後でも商品券が余っておりました。

商品券ホームページや相模原商工会議所のTwitterでは商品券の販売状況をリアルタイムで伝えておりました。これは非常に有益でしたね。

16時過ぎに完売

16時過ぎに商品券は完売しました。
私は「商品券を取り扱っております~」などと声を張り上げて呼び込みをしておりましたが、意外と知名度が高く、商品券の存在を知っている方が多かったように感じました。

3冊ゲット!

私も3冊ゲットしました。
今回は一人で購入できる冊数がMAX3冊でした。前回は5冊だったような記憶があるのですが。

とにかく暑い中、本当に大変な販売会となりました。
さて、商品券で何を買おうかな??

この記事であなたの課題を解決することができましたか?

疑問点があったり、解決できなかったことがありましたら、お気軽にご相談してください。

The following two tabs change content below.
唐澤 章三

唐澤 章三

代表取締役インクループ株式会社
弊社代表。UXデザインの講師を専門学校で務めており、心理学に基づくデザインを実践している。実家が焼肉屋ということもあり、幼い頃からの経験に基づく顧客心理を活用した広告展開、運用を得意とする。

ほかの投稿も読んでみませんか?

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

特集

エクセルトラブルと解決策のまとめ アクセス数を増加させるための方法まとめ 初心者向けWordPressの設定方法まとめ

AD

お知らせ

平成28年度補正予算 小規模事業者持続化補助金
ページ上部へ戻る